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体験談①余ったワインを買取りへ

パーティーで余ったワインを買い取ってもらっています

私たちは夫婦でワイン好きということもあり、家で夫婦水入らずで楽しむこともあるのですが、パーティーを主催してたくさんの友人たちとワインを楽しむということもしています。
これはたまにのことなんですが、パーティーを開催するとしばしばワインが余ってしまうんです。

私たち夫婦がワイン好きであることは周知の事実なので、友人たちがワインをたくさん持ってきてくれるんですよね。
私たちも用意しますから、どうしてもパーティーで余ったワインたちが出てきてしまうことがあります。

そんな時に利用しているのが、お酒買取りサービス。(参照:https://www.sakekaitori.com/)
パーティーで余ったワインを買い取ってもらうことで、飲まずに放置されるワインも減りますし、買い取られたワインも他のワイン好きの方の元に届けば、私たちも嬉しい限り。

お酒買い取りサービス自体は最近利用し始めたのですが、とても便利で驚いています。
インターネット上での査定の作業にも慣れてきて、あっという間に買取価格を教えてくれるのでストレスも溜まりません。

パーティーで余ったワインの量が多い時には、出張買取を利用しています。
出張費などが一切かからず丁寧に査定してくれるので助かっていますよ。

状態などに気をつけながら買取りに出しています

私たちは夫婦でワイン好きなので、自宅にワインセラーなども完備しています。
ただ、パーティーなどが終わった後、そこに収まらないワインが何本か出てきてしまうために、それを時々買い取ってもらっているんです。

ワインは状態が命。
買い取ってもらうのはもちろん未開封のものばかりですが、それ以外の状態にも気をつけています。
例えば、飲んでいないワインに関してはコルクやキャップシールをできるだけ傷つけないようにし、ラベルも温度や湿度の変化などによる水滴で汚れたりしないように気を遣いながら保存。

パーティーで楽しんでいる間もそうですし、買取りに出すまでの数日間であっても状態が変化して買取価格が下がることはありますから、状態には十分に注意しています。
1度ラベルに傷をつけてしまい、「傷がついていなければもう少し高く買い取ることができた」という話をお酒買取り店のスタッフの方に言っていただいてからですね、状態に気をつけているのは。

さすがにそれだけで数千円も買取価格が変わるということは、私たち夫婦でも知りませんでしたから驚きました。
今ではワインを手に入れるたびに、そしてパーティーを開催するたびにワインの管理を徹底しながら、もし余ったら買取りに出すようにしています。